先日、東京の帝国ホテルのアフタヌーンティーに行ってきました。

ちょうどストロベリーフェアで、紅茶もストロベリーだったし、ケーキもストロベリーで美味しかったです!

一緒に連れて行った母もすごく喜んでいました。

母はお金にとても苦労した人で、贅沢は全然したことがない人でした。

でも、それが響いて、やっぱりどうしてもケチになってしまったんですよね。

お金に苦労した人だけではないと思いますが、その執着がよりお金を遠ざけるんでしょうか。

母といるととっても辛くなるんですよね。

でもそれは自分にもそういうところがあるからでしょうか。

自分にそういうところがなかったらべつに辛くないのではないでしょうか。

そんな風に思ってしまいますね。

母はとても善人なのに、なぜか今まで苦労続きの人生でした。

母と離れて暮らすようになり、もう10年近くになり、ここ数日久しぶりに母と過ごしたのですが、

気付いたことがありました。

それは一緒に暮らしているときは全然わからないことでした。

一番良く気が付いたのは、母が常に人に対しての悪口を常に言っているということです。

悪気はない悪口なのですが、常に口から出てくることが第三者のことを悪くいうのです。

不満というのでしょうか?

でも、可愛いものなのです。

「あの人はもっとこうしてくれたらいいのに」とか

「あの人のここがなあー」とか、

そんなことです。

でも、常に心には不満があり、起こっている現象に対して感謝の気持ちが少ない人なんだということに気が付いたんです。

母は善人なのに、この「愚痴」「悪口」「不満」を常に口に出すことで幸せを遠ざけていたんだなと思いました。

善人で、困った人ではなくて、真面目に生きているのに、運が開けない・・。お金にも縁遠い。

もしかしたら、その人って、「感謝の念」が足りないのかもしれません。

私は一歳過ぎのやんちゃな男の子を育ているママです。産後ダイエットで早く外に出て運動をしたいのですが、やはり子供がいると出来ることが限られます。一年たっても体重があと2~3キロ戻らないので自宅で何か出きないか考えた結果、YouTubeで「有酸素運動」と検索してYouTubeのスポーツトレーナーの先生が教える有酸素運動をしています。その場ジョギングやジャンプやリズムにのってエアロビクスみたいなのもあります。子供も隣で嬉しそうにダンスをしています。
筋肉量も増やして基礎代謝をあげたいので、近くの運動公園へ行って子供を抱っこして長い階段をひたすら登ったり、自宅で子供をお腹に乗せて腹筋をしてお腹の筋肉を鍛えたり、横になってスネに子供を乗せて上下に動かして太ももの筋肉を鍛えたりもしています。
あとは、YouTubeでダンスなどを検索してストレス発散もしながらダンスも踊っています!全身のお肉がゆれてなかなかいい運動になります!